サッカー無料動画館

~聖なるポニーテール~サッカー動画紹介ブログ!YouTubeなどで主に選手個々にスポットを当てたサッカー動画を紹介。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
カテゴリ: スポンサー広告 | CM(-) [編集]

[動画]なでしこ初優勝!!日本対アメリカ 宮間&澤執念の同点弾で世界一!

2011年7月17日に行われた2011FIFA女子ワールドカップ・ドイツ大会決勝、日本女子代表対アメリカ合衆国女子代表戦のハイライトを収録したYouTube動画です。過去一度も勝った事のないアメリカを相手に驚異的な粘りを見せたなでしこJAPANは、PK戦を3-1で制しワールドカップ初優勝!!本当に素晴らしい試合でした。ありがとうなでしこ!おめでとう、なでしこ!!!


スポンサーサイト

[動画]UEFA欧州選手権2000(ユーロ2000) フランス×イタリア 奇跡の逆転優勝

2000年7月2日、UEFA欧州選手権2000(ユーロ2000)決勝、フランス対イタリア。

後半10分にデルヴェッキオのゴールでイタリアが先制。その後、フランスは何度もチャンスを掴みますが、マルディーニを始め、カンナバーロ、ネスタ、ユリアーノを中心としたイタリアの堅い守備陣を崩せず、時間は進み、イタリアの優勝が目前に迫った後半ロスタイム・・・


[動画]日本代表 “逆風”日本代表が演じたサッカー史に残る死闘(Part1、2)

中国で反日運動が起きていた時期に中国で開催されたAFCアジアカップ2004でサッカー史に残る死闘を演じ優勝した記録を収録したYouTube動画です。ヨルダン戦のPKにバーレーンとの死闘。そして中国の大ブーイングの中での決勝戦。ドイツでもこれくらい魂のこもった試合が見たかったですね。


[動画]ヨハン・クライフvsフランツ・ベッケンバウアー(オランダ×西ドイツ)

1974年7月7日、1974FIFAワールドカップ・西ドイツ大会決勝、西ドイツ対オランダ。

新世代のサッカーの申し子“空飛ぶオランダ人”ヨハン・クライフを中心としたオランダは、トータルフットボールで、全世界の観客を魅了しながら決勝戦へと進出。一方、“皇帝”フランツ・ベッケンバウアーを中心としたドイツは持ち前の勝負強さと地元の利を活かし決勝へ進出。世紀の一戦です。


[動画]日本代表 フランス×日本 『サンドニの悲劇』

2001年3月24日、フランス・パリ北部郊外にある工業都市サンドニのスタット・ド・フランスで行われたフランス代表対日本代表。

当時世界最強と謳われていたジダン率いるフランス代表に、こちらも日本サッカー史上歴代最高の才能が集まったトルシエ率いる日本代表。

サンドニ

[動画]日本代表 1997年11月16日『ジョホールバルの歓喜』

「このまま試合が終わったら日本に帰らず逃げるか死のうかと思った。」岡野雅行(チャンスを何度も外してしまったため・・・)


1997年11月16日マレーシアのジョホール・バルで日本代表がW杯フランス大会のアジア第3代表決定戦としてイラン代表と戦い勝利を収め、初のW杯出場を果たす事になる歴史的勝利。

日本は前半39分に中田英のスルーパスからゴン中山のゴールで先制、前半を1-0とリードして折り返しますが後半に入るとイランが反撃。後半開始早々(開始25秒)のアジジのゴールで同点とされ、同14分にはアリ・ダエイのゴールで2-1に・・・・。

ここで後のない岡田監督はカズと中山のツートップを同時に交代。2人に代え城彰二と呂比須ワグナーを投入するとこの交代が功を奏し、後半31分に中田のクロスから城のヘディングで2-2の同点に追いつく。

そして同点のまま後半を終了しゴールデンゴール方式の延長戦に突入・・・・・。

ジョホールバル

[動画]日本代表 1993年10月28日『ドーハの悲劇』

1993年悲願のW杯初出場を目指す日本代表は1次予選F組で7勝1分けとし、UAEを抑えて1位で最終予選へ。

最終予選は、カタールのドーハで行われ、1次予選を勝ち抜いた6ヶ国の総当たりリーグで上位2ヶ国がW杯の出場権を獲得。

日本は初戦のサウジアラビア戦を0-0で引き分け、第2戦のイラン戦を1-2で落とし最下位に転落。一時はW杯出場も絶望視されましたが、第3戦の北朝鮮戦を3-0で勝利し、続く第4戦で宿敵韓国をカズのゴールで1-0で粉砕。日本は首位に。

ドーハ

[動画]1996年アトランタ五輪 『マイアミの奇跡』

五輪での初の金メダル獲得を目指したアトランタ五輪のブラジル代表は、A代表監督のマリオ・ザガロが自ら指揮を取り、正規の23歳以下の選手としてロベルト・カルロス、ジュニーニョ・パウリスタ、ジーダ、ロナウド(当時はロナウジーニョと呼ばれていました)といった既にワールドクラスと認識されていた選手がずらり。

それに加え、この大会から認められたオーバーエイジ枠をフルに使い、A代表のレギュラーであるベベット、リバウド、アウダイールが加入。

世界中のサッカーファンはもちろん日本のサッカーファンですらブラジルの圧勝を予想していました。

マイアミ

[動画]UEFAチャンピオンズリーグ2004-05 ACミラン×リヴァプールFC 『イスタンブールの奇跡』

2005年5月25日、2004-2005シーズンUEFAチャンピオンズリーグ決勝。トルコ、イスタンブールのアタテュルク・オリンピヤット・スタディで行われたACミラン対リヴァプールFC。

キックオフ直後にカカの突破からFKを得たミランは、ピルロのFKにマルディーニがボレーで合わせて先制。試合は完全にミランが支配し、続く39分、43分と立て続けにクレスポがゴール。前半を0-3で折り返したリヴァプール・・・相手はカテナチオの伝統を受け継ぐイタリアの名門ACミラン。誰もがACミランの勝利、そしてリヴァプールの歴史的大敗を予感していました。

レッズ

[動画]UEFAチャンピオンズリーグ1998-99 マンチェスター・U×バイエルン・M 『カンプノウの奇跡』

1999年5月26日、1998-1999シーズンUEFAチャンピオンズリーグ決勝。FCバルセロナの本拠地カンプノウで行われたマンチェスター・ユナイテッド(イングランド)対バイエルン・ミュンヘン(ドイツ)。

戦前から、中盤の要である主将のロイ・キーンとポール・スコールズを出場停止で欠いており、厳しい戦いになるとみられていたマンチェスター・ユナイテッド。予想通り、試合は開始からバイエルンペースで進み、前半6分、マリオ・バスラーのフリーキックでバイエルンが先制。そのままバイエルンペースで0-1のまま後半ロスタイムへ・・・誰もがバイエルンの勝利を確信していました。

マンU


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。