サッカー無料動画館

~聖なるポニーテール~サッカー動画紹介ブログ!YouTubeなどで主に選手個々にスポットを当てたサッカー動画を紹介。

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[動画]クライフ、2発!ヨハン・クライフvsアルゼンチン代表(1974 FIFAワールドカップ・2次リーグ)

1974年6月26日にドイツ・ゲルゼンキルヒェンのパルク・シュタディオンで行なわれた1974 FIFAワールドカップ・2次リーグ・グループA第1節、オランダ代表対アルゼンチン代表戦のヨハン・クライフ(FCバルセロナ/オランダ代表)のプレーをまとめたYouTube動画です。


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[動画]ヨハン・クライフ スーパーゴール&テクニック集

1960年代後半から1970年代にかけて欧州年間最優秀選手賞(バロンドール)を3度受賞した“フライング・ダッチマン”ヨハン・クライフのスーパーゴールやテクニックをまとめたYouTube動画です。流動的なポジションと全員攻撃全員守備を指標としたトータルフットボールの申し子ヨハン・クライフ。引退後は指導者としても実績を残し、FCバルセロナを率いた1988年から1996年の間に、リーガ・エスパニョーラ4連覇を達成し、今なおサッカー界に多大な影響を持つ伝説的な名選手です。


[動画]ヨハン・クライフvsブルガリア代表(1974FIFAワールドカップ・グループ3第3戦)

1974年6月23日に行われた1974FIFAワールドカップ・西ドイツ大会グループ3第3戦、オランダ代表対ブルガリア代表戦のヨハン・クライフのプレーをまとめたYouTube動画です。当時、「時計じかけのオレンジ」と呼ばれ、革新的なトータルフットボールを披露していたクライフ率いるオランダ代表。このブルガリア戦を4-1で勝利し、グループ3を首位で通過し決勝に上り詰めますが、決勝の西ドイツ戦では西ドイツのDFベルティ・フォクツの執拗なマークに遭い完全に封じ込められ、クライフを封じられた事で組織として機能しなくなったオランダ代表も1-2で敗退。しかし、全員攻撃・全員防御の「トータルフットボール」を披露した今大会のオランダ代表は、サッカー界に一大センセーションを巻き起こし、後世のサッカー史に残る素晴らしいサッカーを披露しました。


[動画]ヨハン・クライフvsアルゼンチン代表(1974FIFAワールドカップ第2ラウンド・グループA)

1974年6月26日に行われた1974FIFAワールドカップ・西ドイツ大会・第2ラウンドグループA、オランダ対アルゼンチン戦のヨハン・クライフのプレーをまとめたYouTube動画です。オランダ史上最高のサッカー選手と呼ばれ、1960年代後半から1970年代にかけて世界のフットボールシーンを席巻したヨハン・クライフ。当時「時計じかけのオレンジ」と称され完成度の高いオランダ代表の心臓として、決勝戦までチーム押し上げましたが、決勝の西ドイツ戦ではベルティ・フォクツの執拗なマークに遭い完全に封じ込められチームも1-2で敗退。ただ、クライフ自身はこの大会の最優秀選手に選ばれ、この年は3度目のバロンドールにも輝きました。


[動画]ヨハン・クライフ トリビュート

現在は世界のサッカー界のご意見番、ヨハン・クライフさんのトリビュート動画です。非常に辛辣ですが、愛のあるアドバイスを送り続け、クライフの発言や体現したサッカーは今なお世界中を魅了し続けています。なお、クライフがFCバルセロナ監督時代、持病の心臓病のために禁煙をしなければならなくなり、代わりにベンチでチュッパチャプスを舐めていたのがテレビ放送に写ったことがチュッパチャプスが世界に広まった一因と言われています。さすがクライフ・・・影響力がとんでもないですね。


[動画]ヨハン・クライフ スーパードリブル集

11人の中央のポジションである文字通り「心臓部」に位置し、俊足と当たり負けしない抜群のバランス感覚、卓越したテクニック、試合の流れを読む洞察力、そしてミケルスの意思を具現化する戦術理解力と、選手として全てにおいて秀でていた”ヨハン・クライフ”ことヘンドリック・ヨハネス・クライフのスーパードリブルをまとめたYouTube動画です。

試合中はフィールドの指揮官として牽引し、状況に応じてフォワードから最後尾まで至る所に顔を出しゲームメイクからラストパスの供給、フィニッシュまで一人でこなす攻撃に関するオールマイティプレイヤーと云え、ペレ、マラドーナ、ジーコ、プラティニと並ぶ伝説的名プレイヤーです。


[動画]ヨハン・クライフ 本家本元のクライフターン

これが、本家本元のヨハン・クライフの『クライフターン』の動画です。現在ではクライフターンは当たり前のサッカーテクニックになっていますが、当時はクライフのこのクライフターンが猛威をふるっていたのです。サッカー界のパイオニア、ヨハン・クライフ・・・老いてもなおサッカー界に対する影響力は絶大です。

クライフターン


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